舐め犬が欲しい

三つの出会い系に登録して舐め犬探し開始
数年前の話なんだけど、舐め犬が欲しいと思ったのね。
まぁ、衝動的にクンニ好きの男っていいかもって軽い気持ちだよね。
別にSMに興味があるわけじゃないんだけど、舐め犬ってMの人が多いんでしょ?
舐め犬が欲しいってなると、多少はSの勉強してからの方がいいのかなーって漠然と思ったのね。
それで、興味半分、勉強半分、SMの世界に片足突っ込んじゃったんだよね。
舐め犬が欲しいだけでSMの世界に迷い込むなんて、今から思えばどうかしてるんだけど・笑
で、出会い系とかでSM初心者ってことで、何人かの人とお手合わせお願いしたんだけど、そこでどうも私はSというより、M気質だということに気付いてしまったのね。
まぁ、最初に会った出会い系の人が極Sだったから、その影響が強かったのかも知れないんだけど。。。
「舐め犬が欲しいので、Sの勉強をしたいと思ってるんですー」って自己紹介がてらに言ったら、「君、どっちかといったらMの素質があると思うよ?」って指摘されてさ。
「Sの舐め犬探した方がいいかもしれないね」って。
「自分はSだけど、舐め犬はしてないから、協力できないけど」って笑って断られた。
そこで、なんとなく、Sの舐め犬をイメージしたんだけど、ちょっとどうなの?って気がしない?
焦らされまくって、アンアン言わされて、それでもまだ焦らされて・・・「私はイヤらしいメス豚です」って言わされて、恥ずかしい格好にさせられて・・・。
相手舐め犬だから、何させられるか分かんないって思ったら、踏み出す勇気が出なかった。
クンニしたい
バター犬

オナ電

驚きました。彼氏とデートの日、待ち合わせ時間より早く着いた私はスマホをいじりながら彼氏が来るのを待っていました。その時、私の隣にいた女性が誰かと電話をしていたけれど、その会話に驚きました。

「えっ、こんなところで触れないよ。」「えっ、嫌いにならないで分かった。」横目でチラッと見ると彼女は自分の胸を服の上から触りだしました。「声なんか出せない。隣に人もいるし無理。」嫌がる彼女でも私から離れようとせずに会話を進めていました。「あっ、もう、感じてくる。」小声で話す彼女だけどその声は私の耳に入りました。オナ電していると思いました。だんだん私が恥ずかしくなりその場から離れたくなりました。
MGIというテレクラのツーショットダイヤル
だけどようやく彼氏が来てそれと同時に女性はその場から離れて行きました。「お待たせ。」「よかった。もう、聞いてよ。」私は先ほどの出来事を彼氏に話しました。「オナ電とかする人今時いるんだ。」「もう、こんなところでやるなって感じだったよ。」「俺たちもオナ電やるか。」「何言っているの。」しかし、彼のズボンは少し膨らみがありました。この後ショッピングして、ご飯を食べてのデートプランでしたが、彼氏があまりにも興奮した状態になってしまい私自身も先ほどの出来事で少しやりたい気持ちもあったので私たちはそのままホテルへ行きました。「久しぶりのラブホだね。」部屋に着くなり彼はキスをしてそのまま私の服を脱がせ始めました。「早いよ。」「もう我慢できない。」
チャットオナニー
テレビ電話

パトロン募集

パパ活アプリ
自分で言うのも恥ずかしいけど、今、奥さんが稼いでて、自分は主夫プラスちょっとバイトって感じの立場。
気軽な立場って思われるかもしれないけど、まったく逆。
自分が稼いで奥さんを養えるんだったら、そっちの方が何倍も楽だよ。
奥さん、パトロン募集して、パトロンからお金もらって、養ってくれてるんだもん。
ほんと、こういう立場から早く抜け出したくて、就職活動もしてるんだけど、今、35なんだよね。
もうギリギリでしょ?
奥さんは30で、パトロン募集なんてするのも初めてって人なんだけど、俺が稼げなくなってから、よっぽどどうにかしなきゃって思い詰めてたんだろうね。
俺に黙って、パトロン募集して、付き合い始めて。
パトロン募集するような女と一緒にいられるか!って怒れる立場ならよかったって思うよ。
だけど、怒れないんだよ。その金で二人で生きていくしかないんだもん。
最初はそんな金、死んでも使うか!ってプライドもあったんだけと、どんどんそういう意地すら張れなくなって。
情けなくて、最初はそんな金使うの、悔しくてたまらなかった。
だけど、現実問題として、その金がなかったら、電気代の支払いもできない状態だったからね。。。
俺、最近妻と口聞けてないんだよ。
怖くて。捨てられるんじゃないかって、そういう話の流れになってしまうんじゃないかって思うと、奥さんと話すのが怖くなって。
夫として何の役にもたたない男より、金をくれるパトロンと一緒になった方が幸せなんじゃないだろうかって。
Tinder
セフレの探し方

オナ電

ライブチャットでのオナニーに興奮
私、もともとオナ電で働いてたのね。
いや、別に借金とかそういう苦しい、やむにやまれぬ事情があったわけじゃなくって。
まぁ、流れでなんとなく生きてたら、堕ちるところまでするすると自然に落ちてた・笑
今は、とある小さい会社で事務やってる。先月から正社員にしてもらったから、ちゃんとボーナスももらえるし、社会保険も入ってる。
今思うと、なんてほんの数カ月前までの話なんだけど、オナ電して、その日暮らしみたいな生活してたのが信じられない。
まともな軌道に乗れれば、本当に生活って楽になるもんなんだね。
私の場合は、ラッキーだったのかもしれないけど、本当に色々な偶然が重なって、こうなってるんだと思ったな。
もともと、オナ電してた時に出会った今の社長さんなんだけど、私のこと気に入ってくれてさ。
お客さんとしてってことじゃなくて、なんか色々親身になってくれてさ。
いっそのこと、うちの会社で働かないかって声かけてくれて。
っていうのも、一人の事務員が妊娠して、辞めることになったんだって。で、その後任を探してたらしいのね。
私、普通のところで働いたことなんてないからって断ったんだけど、「いつまでもオナ電で稼げないだろう」って、半ば強制的に、社長の会社に入ることになって。
最初はバイトで働かせてもらって、で、とうとう正社員にまでしてくれてさ。
周りの社員の人たちも、脛に傷ありって感じの人が多いみたいで、過去のことを聞いてくるような人はいない。
面倒見のいい社長みたいでさ、なんかみんなの親父さんって感じの人だよ。
オナ指示
オナ電

マンズリ

オナニーの見せ合い LINE
僕が好きなこと。
それは、女性のマンズリを見ること。
といっても、見たくてもなかなか見ることができるものでもない。
そういうわけで、僕は、とある出会い系サイトという場を借りて、相手の女性を見つけることにしているのだった。
その出会い系サイトは、実際に人と出会うことができる可能性が高いあそこである。
その中に、誰でも書き込むことができるスペースがあるので、このような書き込みをしている。
具体的には、このような感じでね。
「はじめまして。僕は女性のマンズリを見ることが好きです。この場を借りて、どなたか、僕にマンズリをしているところを見せていただけませんか?なかなか見る機会がないので、楽しみにしています。まずは、メールをいただければと思います。よろしくお願いします。」というようにね。
そこで縁があったのが、L子さんと名乗る女性だったわけである。
彼女曰く、「掲示板を見ました。マンズリを見る機会がないということですが、こちらも、マンズリを見せる機会がないので興味があります。まずはメールをしてみました。」ということだった。
確かにそうだよな(笑)と思いつつ、すぐに返信をしてみることにしてみた僕。
彼女からの返信もとてもはやく、スムーズに会うことができたものだった。
付近のカフェで少し話をしてから、すぐに場所を移動した僕たち。
彼女のマンズリは、激しくて、そそられてしまい、思わず僕もしてしまったものだった。
とにかく、楽しいひと時だった。

車内プチ
車内フェラ