「ふざけた話」カテゴリーアーカイブ

舐め犬が欲しい

三つの出会い系に登録して舐め犬探し開始
数年前の話なんだけど、舐め犬が欲しいと思ったのね。
まぁ、衝動的にクンニ好きの男っていいかもって軽い気持ちだよね。
別にSMに興味があるわけじゃないんだけど、舐め犬ってMの人が多いんでしょ?
舐め犬が欲しいってなると、多少はSの勉強してからの方がいいのかなーって漠然と思ったのね。
それで、興味半分、勉強半分、SMの世界に片足突っ込んじゃったんだよね。
舐め犬が欲しいだけでSMの世界に迷い込むなんて、今から思えばどうかしてるんだけど・笑
で、出会い系とかでSM初心者ってことで、何人かの人とお手合わせお願いしたんだけど、そこでどうも私はSというより、M気質だということに気付いてしまったのね。
まぁ、最初に会った出会い系の人が極Sだったから、その影響が強かったのかも知れないんだけど。。。
「舐め犬が欲しいので、Sの勉強をしたいと思ってるんですー」って自己紹介がてらに言ったら、「君、どっちかといったらMの素質があると思うよ?」って指摘されてさ。
「Sの舐め犬探した方がいいかもしれないね」って。
「自分はSだけど、舐め犬はしてないから、協力できないけど」って笑って断られた。
そこで、なんとなく、Sの舐め犬をイメージしたんだけど、ちょっとどうなの?って気がしない?
焦らされまくって、アンアン言わされて、それでもまだ焦らされて・・・「私はイヤらしいメス豚です」って言わされて、恥ずかしい格好にさせられて・・・。
相手舐め犬だから、何させられるか分かんないって思ったら、踏み出す勇気が出なかった。
クンニしたい
バター犬

マンズリ

オナニーの見せ合い LINE
僕が好きなこと。
それは、女性のマンズリを見ること。
といっても、見たくてもなかなか見ることができるものでもない。
そういうわけで、僕は、とある出会い系サイトという場を借りて、相手の女性を見つけることにしているのだった。
その出会い系サイトは、実際に人と出会うことができる可能性が高いあそこである。
その中に、誰でも書き込むことができるスペースがあるので、このような書き込みをしている。
具体的には、このような感じでね。
「はじめまして。僕は女性のマンズリを見ることが好きです。この場を借りて、どなたか、僕にマンズリをしているところを見せていただけませんか?なかなか見る機会がないので、楽しみにしています。まずは、メールをいただければと思います。よろしくお願いします。」というようにね。
そこで縁があったのが、L子さんと名乗る女性だったわけである。
彼女曰く、「掲示板を見ました。マンズリを見る機会がないということですが、こちらも、マンズリを見せる機会がないので興味があります。まずはメールをしてみました。」ということだった。
確かにそうだよな(笑)と思いつつ、すぐに返信をしてみることにしてみた僕。
彼女からの返信もとてもはやく、スムーズに会うことができたものだった。
付近のカフェで少し話をしてから、すぐに場所を移動した僕たち。
彼女のマンズリは、激しくて、そそられてしまい、思わず僕もしてしまったものだった。
とにかく、楽しいひと時だった。

車内プチ
車内フェラ

割り切り

友達がさ、やめとけばいいのに、既婚者と付き合いだして。
「割り切りだから、別に大丈夫」とか言ってるけど、不倫はダメ・ゼッタイ!な人だから、私は会うたびに「別れろ別れろ」って言い続けてたの。
「だから、ただの割り切りで別にどっぷりってわけじゃないから!」ってそのたびに彼女言うんだけど、既婚者と付き合うのって本人が思ってるよりリスク高いからさ。
「奥さんにバレたらどうするの?慰謝料請求されたらどうするの?」って聞くとさ、「割り切りだし!家庭壊す気ないし!慰謝料なんて払う義理ないし!」って逆切れ。
割り切りだろうがなんだろうが、相手が既婚者って知ってて付き合ってるわけでしょ。家庭壊す気なくても、壊れちゃうって分かってる状態じゃん。
3人のセフレと定期的にセックス
最初は、逆切ればっかりして話にならなかったけど、私が口を酸っぱくして「不倫はダメ、割り切りでもダメ」って言い続けてたら、いつしか彼女も聞く耳もってくれるようになって。
今では「どうやって別れたらいい?」って相談されるようになった。
私は、「何も言わずに着信拒否でいい」って言ってるのに、デモダッテが始まって、なんかなかなか別れられそうもなくて。
いっそのこと、海外かネット使えない山奥にでも旅行に連れ出した方がいいのかなって気がしてきてさ。
そこで洗脳してしまった方が手っ取り早い気がしてきた。
だって、割り切りとは言え、奥さんが慰謝料請求したら、百万くらい取られてもおかしくないでしょ。そんなお金、この子持ってないし、貸してって言われるの分かり切ってるもん。
ラブホテル
セックスしたい

愛人関係

まさか、自分が誰かの愛人関係になるとは。
思ってもみなかったことが起きてしまうものだ。
あれは、長年彼氏と交際していたが、色々と事情があって破局してしまってから、少しの月日が経った時のことだった。
ネットサーフィンをしていて見つけた出会い系サイトに、なぜか目を奪われ、そのまま入会してしまった私。
プロフィールを最初に書くということだったのだが、出会い系サイトの初心者である私は、なんて書けば良いかわからなかった。
だから、思いついたままに書いてみた。
「出会い系サイトの初心者です。最近、彼氏と別れたので、性別問わずに仲良くなれるお友達を募集したいと思います。同性なら、普通に私の女友達として。異性なら、恋愛関係とかに発展する可能性もアリ(笑)●ゆきこより●」と、いうように。
愛人との契約
すると、ある一通のメールが届いた。
「はじめまして。ゆきこさんのプロフィールに興味があってメールをしてみました。彼氏がいないということだけど、恋愛ではない別の関係って、どうかな?愛人関係とか。恋愛関係になると、重くなりがちだから、そうではなくて、もう少し、ライトな関係を希望しています。もし、良かったら、返信をいただければと。●ひろとより●」
・・・そう、彼からのこのメールで、愛人関係に興味を持ち始めたのだ。
実際に彼と何通かのメールを経て、会ってみた。
彼が、なぜライトな関係を希望しているのか、これまでの彼の恋愛遍歴を聞いて、ある意味でわかったものである。
また、今彼氏がいない状態であれば、できないこともないし、何かの縁があったということなのだろう。
そういうわけで、彼と愛人関係を結んだのだった。
ソフレ